陣形紹介:反逆パ

六魔星を中心に編成された耐久パの紹介です。


反逆パとは

セット効果「反逆の三星」による耐久パとなります。

 

レピテアの効果をエリヤのバフ継続で使い回し、高威力のカウンターを狙ってきます。

 

反逆の三星のレピテア、グランヒルト、セリアのほか、ジンやアロン、テミスなど新しい傭兵を組み込む編成も増えてきました。

 

陣形はエリヤとレピテアの支援範囲に傭兵が配置されるため、中央に偏ったものが多いです。


代表的な傭兵

<グランヒルト>

 

反逆パの要となる傭兵で、珍しいデバフ反射のスキルを所持しています。

 

耐久性能はもちろんのこと、脅威の一撃とバフで押し上げられた火力はアタッカー並みのものとなります。

対策

編成の要となるグランヒルト、レピテアを倒すことが最優先となります。

 

レピテアは最前列か最後尾に配置されることが多いため、流行を読んで配置するのも対策の1つです。

 

傭兵では、ヴェンタナやレヴィアでグランヒルトを突破したり、挑発を無視できるアヌビスで広範囲に呪いを撒いたりするのも有効な手となります。

今後の流行予想

新オクトの実装によりカウンター無効のバルゼの高い使用率が見込まれることから、耐久パには逆風の環境となります。

 

また、韓国サーバーで天敵のレヴィアが上方修正により強化されていることなどを踏まえれば、今後、反逆パの使用率は低下すると思われます。

あわせて読みたい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です